9月8日(木)新宿SACT ニューヨークと自転車&三田村千晴
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9/8(木)は東新宿にあるライブハウス、SACTへ。

僕の自主企画イベントにも出演してくれる
ニューヨークと自転車のライブを見にひらめき



■ニューヨークと自転車 Official Site
http://yamato-kouda.com/



最近流れてるユニクロのCMでストリートライブをしてる、
三田村千晴さんとの2マンライブ。

三田村さん、お名前だけよくお見かけしてたけどやっと見れた〜てれ



さて、ニューヨークと自転車。

Vocal 幸田大和のソロ弾き語りはタイミングが合って
よく見にいけてたのだけど、バンドは少しひさしぶり。

新曲も交えた計8曲くらいの長めのステージを、
彼ららしいバンド愛とお客さん愛に満ちたパフォーマンスで
今回もお酒をおいしく飲ませてくれました♪


いやー、バンドマンがうらやましくなる瞬間だよね笑


まだ体験したことない方はぜひ一度彼らのライブを見に行こうね。
ここ1〜2ヶ月忙しいんだよねー、って方は、
11月25日(金)下北沢モナレコード、barbora企画イベントへぜひ手
何枚か写真撮ったので掲載しておこっと音符
メンバーの方、もし気に入ったら持って行ってねDocomo1
もしくは問題あったら削除するので言ってね。








| 08:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
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新宿ナビカフェに
こんにちは。
今日はい〜い天気だね。

朝から新宿に出て洋食アカシアでごはん。

楽器屋によってアコギのメンテナンスしてもらって
いま新宿ナビカフェに到着したところ。

もう天気よすぎるからみんな先にいっちゃうからね。



これからあおいちゃんのランチライブ。

そういえばさっき楽器屋で
タケイくんとドイくんにばったり会ったなぁ。

ライブまもなく。

たのしみ。
| 12:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
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ツルっと自転車こうかん。
すんごい刺激的なライブだったなぁ。
客席でずっと立って揺れてたら痩せたてれ

すんごい楽しかったのでひさしぶりのレポートにじ


2011年7月18日、月曜。
海の日。
三軒茶屋グレープフルーツムーン。

ニューヨークと自転車主催の企画、
"MADE IN JAPAN vol1.5〜ツルっと自転車こうかん〜"



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turu楽団
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URL:http://www.turugraphy.com/

イベントのオープニングを飾るのは
いなたいボーカルturuさん率いるturu楽団。

2ヶ月くらい前に一度見たことあるけど
とてもソウルな歌い手さんで、ライブ中に鳥肌たった。

音の使い方、間の使い方がむちゃくちゃうまいなぁ。

そして楽曲の言葉のパワーがすごい。
いつかご一緒したいなぁDocomo1


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はいざらこうかん
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URL:http://haizarakoukan.com/

2番手登場のはいざらこうかん。
印象的なバンド名もさることながら
楽曲のクオリティーが高いんだよねぇ。

風景やシチュエーションが浮かび上がるような世界観で、
あったか〜いバンド。

ベースれおくんのプレイスタイルがとても好みなのです。
鍵盤ヨウヘイさんのスマートで熱い演奏も超かっこいい。

そして、ライブ後に聞いたけど
この日ボーカルのれむくんはなんと熱が39℃もあったとか!

大丈夫?とか言うよりも
そんなこと微塵も感じさせないステージ根性に感動した手

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ニューヨークと自転車
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URL:http://yamato-kouda.com/hptop

そしてトリは主催のこのバンド。

前の2つのバンドが会場をかなりあっためてたところに
ニューヨークと自転車が追い討ちをかけるかのごとく。

ノッケから、というかほとんど終始、
ノリノリなセットリストで
ものすごく心地よく酔えたなぁ。

気軽に言葉にするのが表現し切れなくてもどかしいくらいで、
やすっぽい感想に聴こえるのがイヤだからうまく描ききれないね♪






音楽って何が正しいとか、こうあるべき、とか
そういうものじゃなくって。

肌で感じるものなんだよなぁ、って。

友だちであり仲良しの人たちのライブレポは特に
そのライブの本質をきちんと伝えきれるか不安だけど
音楽の現場にはこんなにも良い音があるんだぜ、
ってことが少しでも伝えられたらと思って
稚拙ながらレポートを書いてみる。


僕も、歌っている身として、
また、イチ音楽ファンとして、
僕らのいる音楽シーン全体を盛り上げて
こういう音やスタンスを好きな音楽ファンたちが
どんどん増えていくといいなぁと願っていて。

この日はそんな僕にとってとても楽しく酔えた夜だったのです。


ちなみに、楽しすぎて写真撮るの忘れたというポカ。
おまけにライブ後に出演者に頼まれて撮った写メは
心地よく酔いすぎてブレまくるという恥態。

ほんとに失礼いたしましたショボン
| 08:03 | comments(2) | trackbacks(0) |
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天窓の向こうに。
日曜は四谷天窓にお越しいただいてありがとうございました。
初めて出演させていただく場所で、若干緊張してたんだけど、
感慨深いライブになりました。

共演の方たちの演奏がまたアツくてね、
いろんなことを感じさせてもらった一日。

会場に来てくれたみなさん、声をかけてくれた方、
共演者の方、天窓のスタッフの方、
ありがとうございました。

ライフワーク、になってきたと感じる。
演奏をすることが、水を飲むみたいに自然な感覚。
体を水が通っていく感覚を、お客さんと共有したいな。


今週末に、急遽演奏のご依頼をいただいたので
京王線の聖蹟桜ヶ丘九頭龍公園で開催のイベントで
演奏をすることになりました。

聖蹟サンマルシェという、
かわいい雑貨のお店が立ち並ぶイベントです。

きっと今週末は天気もいいから、屋外のイベントは楽しみだ。

11時30分と13時30分の2回、演奏しますのでお楽しみに。

週末、晴れた日のお昼にお会いしましょ。



■3/13(日) 『seiseki sun marche 〜ハンドメイドの雑貨市〜』

seiseki sun marche

URL:http://www.cafe-sakura.info/marche/
会場:九頭龍公園(京王線、聖蹟桜ヶ丘駅南口より徒歩3分)
地図:http://www.cafe-sakura.info/marche/
イベント開催時間:10時〜16時
※barboraは11:30と13:30ころに演奏します。
| 02:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
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気流
少し前になるけど、ライブを見てきたので写真をご紹介。

2011年1月28日、金曜。
高円寺、High

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current of air
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URL:http://www.currentofair.com/

いつも僕、barboraのライブを支えてくれている、
・ギターの竹内マコリン
・ドラム/パーカッションの尾藤くん

この二人の所属するバンド、current of air
彼らのライブを見るのは去年の秋以来。

最近ベースにあたらしいメンバーが加わって
新生current of airとしてスタートを切ったばかり。

Current of Air
<新生current of air>

白黒COA
<白黒フォト>

クランチポップロックな彼らのサウンド、
よし、また今度聴きに行こう音符


おまけは爆裂スパークギタリストふっ


スパークマコリン

か、かっけぇ笑
| 10:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
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地図のない道を ひたすら行こう
2011年1月25日、火曜日。
青山、月見ル君想ウ

音楽のある場所から。

2つ前の記事で つばめカフェ/後藤冬樹さん について書いたけどもう一組。


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ニューヨークと自転車
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URL:http://yamato-kouda.com/hptop

下北沢mona records
に声をかけてもらって、
僕、barboraが初めて出演したのが去年の7月。

その日に共演したのが
ニューヨークと自転車のボーカル、幸田大和くん。

その共演をきっかけに、何度かライブに遊びに行ってるんだけど
彼らのライブはとってもがあるんだ。

客席のお客さんが、彼らのことを知っていようといまいと、
どんどん笑顔になっていくのがわかる。

バンドってこうあって欲しい、っていう理想の形態を地で進んでいて
純粋に音楽を楽しんで、楽しませてくれる。

(この記事のタイトルは、彼らのバンド名を冠した曲、
「ニューヨークと自転車」の歌詞から)

月見ル君想ウでも、お店のアイコンでもある大きな月をバックに
最高にハートフルな音楽をばらまいてた。

ニューヨークと自転車

「ノスタルジックな夜は三日月」って言う曲では
バックの月も三日月に変化をとげて、
幻想的な空気が漂っていました。

音楽の現場にはこんなにも愛のある音が溢れているよ。
音楽は娯楽・嗜好品である、という考えもあるかも知れないけど
僕はそうは思わない。

僕らが日々を過ごしていく中で、
欠かせないみたいなモノ。

渇いたノドを潤した時の至高の瞬間みたいに
僕らが放つ音楽
で、そんな満たされる瞬間を感じてもらいたい。

この思いがますます強くなった、
月見える夜なのでした。


最後に街で見かけた素敵な自転車えがお

こんな自転車に乗って気の向くまま走りたいっびっくり

こんなの欲しい


最後と言いつつもう1枚、
本番直前に良い笑顔の大和くんGOOD

大和というオトコ

イイネっ!
| 11:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
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『音楽のある場所から。』
新コーナーのようなものを作ろうと思って。
タイトルは、『音楽のある場所から。』


月見ル君想ウで、誰かが心から届けたい音楽のシャワーを浴びて、
そんな瞬間を切り取っておけるコーナーを作ろうと思い立ったんだ。

ライブハウスってやっぱりいいよ、
「音楽は肌で感じるモノ」
誰かがそんなこと言ってもすんなり受け入れられる。

そんなアーティストの瞬間を僕なりの言葉を添えて




2011年1月25日、火曜。
場所は青山、月見ル君想ウ。


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つばめカフェ
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URL:http://tsubamecaffe.petit.cc/banana/

先月、12月に下北沢モナレコードにライブ出演したときに
共演だった つばめカフェさん。

客席から見るのはこれが初めて。

ボーカルのCANAさんの声はとてもあったかいし、
ガットギターとカホンの「木」の温もりを感じた良いライブでした
会場に、週末の午後2時くらいに訪れる、やわらか〜い時間が流れてました

白いキッチン、という曲がとても気に入っちゃって、
どこかで手に入らないかなぁなんて思ってたりするのです、はい。


つばめカフェ




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後藤冬樹
■■■■

URL:http://www.starman.co.jp/goto/

つばめカフェに続いて出演していた、後藤冬樹さん。

はじめて聴いたのですが、アコースティックギターと歌だけで、
ぐいぐい心を揺さぶってくるアーティストさんで。

メッセージ性の強い歌詞、アタックのきいたギター、
カラフルなコード展開に、ひとり演奏の可能性の大きさを感じたり


後藤冬樹さん



良いアーティストはたくさんいるなぁ。

僕らは、聴いてくれる人たちがいてはじめて音楽人となれるわけで、
その音を発信しているリアルな場所に、たくさんの人に聴きに来て欲しい。

そんなことをあらためて思った青山の夜。



音楽のある場所から。

第1回目はここらでね。
もっとたくさん話したいな。
| 02:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
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